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緊急地震速報

デジタルもぐら 機能

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緊急地震速報
デジタルもぐらは、ジェイコーポレーションの登録商標です
気象庁 緊急地震速報 受信機 スーパー ドラゴン
気象庁 緊急地震速報 受信機 スーパー ドラゴン
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気象庁 一般向け緊急地震速報
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緊急地震速報 「デジタルもぐら」 のお問合せは、
J コーポレーション
津波警報
津波警報が発表されました。
沿岸では、直ちに安全な場所へ
避難してください!
詳細は、コチラから
【 デジタルもぐら  特徴/機能 】
詳細は、コチラから
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FM電波 ラジオ放送 機能詳細 ER-3021  ER-3021-J

注意事項:
 スピーカーにつてい:
  デジタルもぐらの内蔵スピーカーはモニタリング(受信感度確認程度)の
  出力しかございません。
     →  オプションの外部スピーカーをご利用下さい。
 試験放送について:
  試験放送(テスト配信)を、本体から行なうことは出来ません。
     →  オプションの「試験放送用FMトランスミッター」をご利用下さい。
緊急地震速報です。
千葉県沖で地震
強い揺れに警戒してください
千葉県、茨城県、東京都
一般向け緊急地震速報
主な特徴/機能
@ デジタルもぐらは、FMラジオからのFM電波による情報を受けるので受信費用は0円。 
A 重大な影響がある、災害情報をいち早く受けることができます。(緊急警報放送+緊急地震速報)
 ★ 一般向け緊急地震速報を受信できます。
 ★ 津波警報を受信できます。 (緊急警報放送)
 ★ 東海地震の警戒宣言を受信できます。  (緊急警報放送)
 ★ 自治体からの要請で放送する避難命令などが受信できます。  (緊急警報放送)
B小型、薄型、低電力 FMラジオ電波がとどくところであれば設置できます。
Cスピーカ、パトライト、放送設備、エレベーターなどへの接続など、外部機器を制御出来ます。
「デジタルもぐらが」提供する一般向けの緊急地震速報
テレビ、ラジオ等で広く一般の皆様にお知らせする情報として、平成19年10月1日から提供が開始されました。
この情報は、予め気象庁で全国の震度観測点の揺れの大きさや到達時刻を計算し、2点以上の地震観測点で地震波が観測され、
かつ、最大震度が5弱以上と予測された場合、震度4の地域を含めて「警報」として発表されます。
発表する内容は、具体的な推定震度や猶予時間は含まれず、日本全国を約200の地域に分割し、大きな揺れが到達すると予想
された地域名が発表されます。原則として一つの地震に対し一回のみ発表されます。
デジタルもぐら 運用例 を参考に
緊急警報放送とは
テレビ、ラジオなどの放送波に特殊な信号を割り込ませ人命や財産に重大な影響のある災害情報をいち早く知らせるための放送です。
(1985年9月1日から運用)
発信条件は
○東海地震の警戒宣言が発せられた場合 (第1種信号)
○津波警報が発せられた場合  (第2種信号)
○地方自治体の長から、避難命令などの放送の要請があった場合 (第1種信号)

津波警報・注意報、津波情報、津波予報について
地震発生後、津波による災害の発生が予想される場合、順次津波警報・注意報、津波情報を発表しています。

津波警報・注意報
津波による災害の発生が予想される場合に、地震が発生してから約3分(一部の地震については最速2分以内)を目標に津波警報
(大津波、津波)または津波注意報を発表します。

津波情報
津波警報・注意報を発表した場合、津波の到達予想時刻や予想される津波の高さなどをお知らせします。

津波予報
地震発生後、津波による災害が起こるおそれがない場合には、内容を津波予報で発表します。
デジタルもぐらは、緊急地震速報及び緊急警報(津波・東海地震警報など)、それぞれ別に接点信号を出力することが出来ます。
したがって、地震であれば「 地震発生! 安全を確保して下さい 」 というメッセージを流し、
津波であれば、 「 津波警報! 避難開始 」 などと異なるメッセージを流すことも出来ます。
気象庁 日本全国の約200の震度速報 区域表
最高峰 高機能・拡張性
スタンダード 壁掛型